CFD取引

ひまわり証券のCFD取引を比較

ひまわり証券のCFD取引では主に欧米の個別株をあつかっています。 売買できる個別株は3500銘柄ともいわれています。 あとは指数先物が8種類、債権を3種類あつかっています。商品先物のあつかいはありません。

手数料について

海外の銘柄を売買するときには往復で1.4%のスプレッドがかかります。 また約定代金が100万円以下の場合には20ドルの手数料がかかります。

計算してみると約定代金が10万円のときの手数料は3.4%になります。 50万円だと1.8%ですね。 このあたりの詳しい内容は手数料はどれくらいか?で読むことができます。

ツールについて

ひまわり証券のツール画面はこんな感じです↓
CFD取引 デモ画面

チャート画面はかなり使いやすくなっています。カスタマイズ性にも優れているので自分なりに 設定することができます。 反対にわかりづらい点もあります。基本的な表記が英語となっています。銘柄選択も英語表記になっているのでよくわかりません。 早く日本語に対応したツールがでてくることを望みます。